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▼イテウォンランド、再び営業休止(廃業?)

以前、イテウォンランドが営業再開したことをお伝えしましたが、最近韓国旅行から戻られたスーさんから、イテウォンランドがしまっていたとのお話をコメントしていただきました。

営業再開をお知らせした記事はこちら



去年営業再開したばかりだと言うのにいったいどうしたんだろうと思いながら行ってみると、スーさんのおっしゃるとおりイテウォンランドはしまっていました。どうしてだろうと思って近づいてみると、意外な事実がわかりました。

その意外な事実というのは・・・

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▼駅からわずか10秒、立地最高、スパレックス サウナ

当ブログでは、見ていただいた方が実際に自力でチムジルバンに行けるように考えて作っています。

たとえば、いいお店なんだけど自家用車じゃないと行きにくいとか、場所がめちゃめちゃわかりにくいとかの場合は、紹介するのをためらってしまいます。

でも、きょうご紹介する、スパレックス サウナは立地条件抜群です。なんせ、地下鉄の出口から5秒もかかりませんから。

これで道に迷ったという人がいたら、間違いなくその人は世界最強の方向音痴です。

しかも、その駅も、ソウルから電車を乗り継いで約1時間半、なんて辺鄙な田舎の駅じゃなくて、地下鉄1号線の東大門駅の次の駅なので、ショッピングで疲れた体を休めるのにぴったりです。


それでは、ご紹介しましょう。スパレックスサウナの詳細は続きをどうぞ。
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▼イテゥオンランド 営業再開!

以前、イテゥオンランドが改装中ということをお知らせしましたが、まだ改装中ですかという質問をうりさんから戴きました。

以前の記事はこちら

そうでした。すっかり忘れていましたが、もしも、もう改装が終わっていたら、いつまでも改装中と書いたままにしていたら、下手すると営業妨害になりかねません。(って、私のブログごときが、そんなに大きな影響があるはずもありませんが (^^ゞ

お詫びのしるしに、直接現地に行って、この目で確かめることにしました。

結果は、改装も終わって無事に営業再開していました。もし、この記事を読んで、行くのをあきらめた方がいらっしゃったら、ごめんなさい。


今日は時間が無かったので、中には入らずフロントでちょっとお話を聞いてきただけで帰ってきました。

室内服のレンタルを含めて、昼間が7千ウォン、夜は1万ウォンだそうです。

うりさん、イテウォンランド、無事に営業しているので、行ってみてくださいね。


PICT0483.jpg

イテウォンランド、営業中と書いていますね。

PICT0482.jpg

これがイテウォンランドの正面です。大通りからは階段を上がったところにあります。

▼北朝鮮より遠い? ウリランドサウナ 露天風呂

チムジルバン好きの私にとって、ある意味で地球の裏側にあるブラジルよりも、はたまたお隣にある将軍様のあの国よりも遠い場所があります。

それは、いつもいい気持ちで浸かっている湯船からほんの数メートル先にある世界、そう、女風呂です。そんなこと当たり前だと言われそうですが、今回ご紹介するウリランドサウナで改めて、そう思い知らされたのでした。

なぜかというと、このウリランド、インターネットのサイトで「屋上露天風呂があります」と紹介していたので、韓国で露天風呂とは珍しいと思って行ってみたところ、なんと屋上露天風呂は女風呂にしか無いということでとてもがっかりして帰って来たからです。

PICT0422.jpg
↑たしかに、入り口にある看板は女性に強くアピールしています。

チムジルバンの楽しさを広めようと使命感に燃えている私としては、強行突破して女湯に押し入るという手もふと頭に浮かびました。 でも、同時に明日の朝刊で実名、顔写真入りで報道されている私のプロフィールも頭に浮かんだので、今回は涙を飲んで諦ることにしました。

そんなわけで、今回ご紹介するウリランドサウナは、ソウルの中心からやや遠いのですが、女性の方には屋上露天風呂が楽しめるサウナとして、ご紹介したいと思います。

PICT0424.jpg

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▼東大門で買い物に疲れたらこちら、プレヤサウナへ

韓国に訪れる日本人の方が必ずといっていいほど訪れる、南大門市場と東大門市場。南大門市場は衣類から食料品、カメラ、おみやげ物などいろいろな業種が集まった市場ですが、ここ東大門市場は、衣料品の卸売り市場として全国的に知られています。また、深夜までやっているため、時間が少ない日本人旅行者が夜中に買い物をする姿もよく見かけます。  

この東大門市場にはいくつか大きなファッションビルがあります。たとえばミリオレ、doota、プレヤなどで、ビルの中に小さな店舗がびっしり詰まっていて、どの店で買い物をしたらいいのか、迷うほどです。

今回紹介するのは、これらのビルの中のひとつ、Freya Wown(プレヤタウン)にある、Freya Sauna(プレヤサウナ)です。

最初にお断りしておきますと、今回のプレヤサウナは、男女共用スペースはありません。完全に男女別になっているので、一度入ると出るまで男性と女性がいっしょにすごす場所がありません。
 
つまり、普通の沐浴湯(モギョクタン=銭湯)と変わりありません。なのになぜこのブログで取り上げるかというと、一部の韓国紹介サイトやガイドブックでプレヤサウナをチムジルバンと紹介していたからです。

どうしてなのか、その謎を解き明かすために、決死の覚悟でプレヤサウナに潜入調査を決行しました。その謎は、このあと明らかに!(って、かなり大げさですね 笑)
PICT0039.jpg

↑これがプレヤサウナが入っているプレヤタウンです。



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